もし、あなたがこれら2つのことに
当てはまるのなら、

あなたは脊柱管狭窄症ではない
かもしれません

その2つとはこれです!

MRIの検査だけで
脊柱管狭窄症
と医師に言われている。
ロキソニンやリリカ、タリージェにプレガバリンを飲んでも、痛みとシビレは、ほとんど改善しない。
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1
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

いかがでしょうか?

この二つは当Lab.にいらっしゃる脊柱管狭窄症の診断を受けた患者様のほとんどが医師に機械的に言われ、仕方なく飲んだものの、痛み止めの効果を感じないという経験をしています。

 そして、ほとんどの患者様に共通するのが、脊柱管狭窄症の診断を受けているのに、本当は脊柱管狭窄症ではなかったという驚きの事実です。

これは一体どういうことなのか、これからご説明を致します。

MRIで脊柱管狭窄症は分からない
という事実

実はMRIの役割は補助診断だけということはご存知でしょうか?

なので、医師はMRIだけで脊柱管狭窄症の診断をしてはいけないんです。

なぜ、MRIで確定診断をしてはいけないのでしょうか?

それは、MRIで分かるのは脊柱に狭窄があるかどうかということだけです。狭窄が神経に当たっているかどうかまでは分かりません。

こちらの画像をご覧下さい。

神経がものすごく当たっているように見えますか?

なるほど、確かにすごく神経が当たっているように見えます。

信じられないかもしれませんが、実は狭窄が神経に当たっていないことの方が多いのです。


狭窄が神経に当たっていなければ、狭窄があるだけで、脊柱管狭窄症ではありません。


狭窄があるだけ
脊柱管狭窄症ではないという事実

前述のように、MRIで分かるのは、脊柱に狭窄があるかどうかだけで、本当に狭窄が神経に当たっているかどうかは分かりません。

MRIだけでは、本当に脊柱管狭窄症がどうかは疑わしいのです。


実は、脊柱管狭窄症の診断を受けている人の9割以上が、脊柱管狭窄症ではないと言われています。

これは国際変形関節症学会が日本で行った、脊柱管狭窄症の学術調査でも明らかになっています。

MRIで神経が圧迫されているように見えても、実際は神経の圧迫がない人がほとんどで、痛みとシビレの原因は、脊柱管狭窄症ではなく、別にあると、驚きの結論を出しています。


つまり、あなたも脊柱管狭窄症の診断を受けていても、脊柱管狭窄症ではない可能性が高いのです。

神経以外の問題でも
痛みとシビレが出るという事実

ほとんどの方がシビレの原因は、何か神経に問題があるからだと思われます。

前述の神経が当たっているようなMRIを見ると、そう勘違いしてしまうのも無理はありません。

しかし、神経と症状の出方にはルールがあります。

例えば、腰の4番と5番の間で神経の問題があれば膝から下に症状が出るといった具合です。

でも、多くの場合は4番と5番の間で神経が当たっていると言われているにもかかわらず、痛みやシビレはなぜか、お尻や太ももにも出ています。

つまり神経と症状の出方のルールに沿っていなんですね。

この事実から分かることは、多くの方の痛みとシビレは神経以外の原因から起こっているということです。

痛み・シビレに
ロキソニンやリリカ、

タリージェにプレガバリンが
効果がないという事実

当Lab.にお越しになる脊柱管狭窄症の診断を受けている方でロキソニンやリリカ、タリージェにプレガバリンが効く方は、まず、いらっしゃいません。

そもそもですが、ロキソニンは炎症に効果を発揮します。

なので脊柱管狭窄症のような神経の病気には、何も効果がありません。

じゃあ、リリカ、タリージェ、プレガバリンなどの神経に作用する薬はどうなんだということになります

でも、残念ですが、これも効果がある人はいません。


効果がなければ、神経の問題はなく、脊柱管狭窄症ではないということです。 

手術では治らない
痛み・シビレがあるという事実

当Lab.には脊柱管狭窄症で手術をされた方も多くお越し頂いています。

当然、手術をしても良くならないのでお越し頂いているのですが…

MRIで狭窄が神経に当たっているので、その狭窄を取り除くというのが脊柱管狭窄症の手術です。

骨を削り、きちんと狭窄部分を取り除いたはずなのに、どうして痛みとシビレが改善しないのか?

おかしいと思いませんか?


その答えは、MRIで狭窄が神経を当たっているよう見えても、当たっていなかったということ。

本当は脊柱管狭窄症ではなかったということ。

そして、手術では治らない痛みとシビレがあるという事実です。

2つのことに当てはまりましたか?

いかがでしたでしょうか?

もし、あなたがMRIの検査だけで脊柱管策症と言われている。

そして、ロキソニンにプレガバリン、タリージェなどの痛み止めも効果がなければ、神経の問題はなく、脊柱管狭窄症ではありません。

痛みとシビレの原因は別にあるということです。

改めて、船橋昇平と申します。私は痛み・シビレ専門整体 Rehabilis Labの所長をしています。

 当Lab.には脊柱管狭窄症でお悩みの方に多くお越し頂いています。

 当Lab.のミッションは二つあります。

ミッション1

脊柱管狭窄症の
間違った事実を正すこと

世の中には脊柱管狭窄症について間違った知識や治療法が横行しています。

そのために何をしても、どこに行っても痛みとシビレが改善しないという方が多いのです。そのため、いつまでも脊柱管狭窄症に悩み続け、最終的に手術を選択するということになります。

そんな苦しい思いをする方を一人でも救いたいと想っています。

ミッション2

脊柱管狭窄症の
不要な手術をなくすこと

脊柱管狭窄症の診断を受けた多くの方は、何をして、どこに行っても痛みとシビレが改善しなくて、最終的に手術を受ける方が多いです。

しかし、手術を受けても痛みとシビレが改善しないか、さらにひどくなるということが多いです。

事実、当Lab.には脊柱管狭窄症で手術をして症状が改善しなかった方が今、7人通院をされています。

不要な手術を受けて痛みとシビレが改善しなくても、メスを入れた体は元に戻すことはできません。削った骨はもう治らないのです。

不要な手術で痛みとシビレが改善しない場合も、施術で改善は可能ですが、かなりの時間がかかりますので、痛みとシビレにお悩みの患者様にはかなり辛いことになります。

そんな不要な手術で悩む方を一人でも減らしたいという想いがあります。

メリット
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当Lab.のミッションはいかがでしょうか?

今回、この広告を作り、脊柱管狭窄症の事実をお伝えしているのも、間違った脊柱管狭窄症の情報や治療で悩んでいる方を一人でも救いたいからです。

 ここで、当Lab.のお越しになられた脊柱管狭窄症でお悩みだった患者様のインタビュー動画をご覧下さい。

ここまでご覧頂いて本当にありがとうございました。

きっと、あなたも脊柱管狭窄症でお悩みだと思います。

そんなあなたの希望になれればうれしく思います。

何か分からないことや、お聞きになりたいことがござましたら、以下のお問い合わせから、お気軽にご相談下さい。

所長の船橋昇平です

保有資格
・医療系国家資格 理学療法士
・BASIピラティスインストラクター
・メディカルアロマリハビリ1級セラピスト
・経絡ヨガインストラクター
・トレーニング指導士
・薬膳アドバイザー

趣味
・神社仏閣巡り
・スーパー銭湯巡り
・ボディビル(コンテスト出場経験あり)
整形外科で9年、訪問リハビリで3年、勤務をし、臨床で多くの経験と失敗を学び、今の施術・検査技術と出会い習得しました。理学療法士として16年の経験の中で痛みの原因が分からずに悩んでいる方をたくさん見てきました。


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